○○わりぃ話。

練習時、

練習メニューが言われると、

みんなに聞こえるように、

梅嵜さんの近くにいた人が

改めてデカイ声でメニューを復唱します。


ミュウは、そんな役になることが多いんです。


でも…、

声はデカくていいんですが、


何せ滑舌が悪くて聞き取れない!(笑)


…なんて言った!?


みんなわからなくて一瞬動きが止まります( ̄▽ ̄;)




夜ごはんの時、


その話になり、


「声はでかくていいから、はっきりね~。」

なんて言ってたら、


近くにいたベリーが、


「カツレツが悪いんですよね~(笑)」



…はい?


いやいや、逃しちゃいけない。



「つーか、そう言うベリーも滑舌わりぃよ。」




しかし、ベリーは意味がわからないよう…。




(・◇・)?




ま、まさか…。




(°□°;)




まさかとは思いながら…



こう聞き返しました。




「今…何て??」



するとベリーは

ちっさい声で





「…カツレツ。」






(゜∀゜;ノ)ノどひゃー





みんなビックリ。



「かつぜつだよ!」

「カツレツだったら漢字はどう書くんだよ!?」


「洋食メニューになっちゃってるよ!」

「滑らかな舌って書くんだよ!」



各々ツッコミ方は違いますが、


今の今まで、


カツレツと言葉を覚え、

それに伴い

100パー漢字は書けないであろうベリーに


ツッコミ入れずにはいられませんでした。






ミュウが滑舌悪い!?




…かわいいもんだ、カツレツに比べれば!!



今までテストに出たことなかったか

本気で思い出そうとしちゃいました。






ベリー…ゲームでもいいから、漢字習おっっ(笑)





本人は

「アキさんと一緒で雰囲気で覚えちゃいました~」だって。




しかし、




「私は違うよ!一緒にしないで~」


と、助け船を求めたアキにも


更にバッサリ切り捨てられてました。





いやいや…


私からしてみれば、

どっちもどっちよ!?(笑)



発音がまずいのか、

はたまた○○がまずいのか…。



ま、バスケ的頭脳が優れてるなら、よしとしよう。



「らりるれろ」が苦手です・・・と語るミュウと、

バスケ的頭脳は優れているハズ・・・のベリー。

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